今学期のふりかえりと個人学習プロジェクトの最終報告

 1. 今学期/日本語302を終えた(終えようとしている)今の気持ちは?

今学規たくさん勉強になりました。今はよって嬉しいです。

2. クラスメイトへのメッセージ

皆さんこん学規はとても楽しかった。いい夏休みがあるといいですね!そして、期末試験、がんばって。

3. 個人学習プロジェクトの最終報告書

私のトピックは日本のお祭りである。日本のお祭りに行きたいと思っている。また、日本のお祭りについてもっと知りたい。日本では、10 万から 30 万のお祭りがあると言われている。神道の神社や仏教のお寺と関係があり、お祭りは日本文化の一つである。日本のお祭りの中で、60%は宗教的な起源を持っている。日本のお祭りはとても面白いと思う.

まず、「たなばた」という日本の祭りについて説明する。たなばたは中国の神話に由来するものである。天の川はたいてい二つの星を分けるが、この祭りでは天の川を二つの星がもう一度会うことを祝う。神話によると、この二つの星は年に一度会ってもいい。その日は七月七日である。では、たなばたはどうたなばたを祝うのであろうか。たなばたの間に、人々はたんざくという紙に願い事を書き、それを竹の枝にたんざくをぶら下げる。 

そして、やさか神社の「ぎおん祭り」について説明する。ぎおん祭りは日本で最も有名なお祭りの一つである。七月全体をかけて、多くの行事があるが、特に有名なのは七月十七日に行われる山鉾巡行である。山鉾巡行では二種類の種類の屋台を使う。二十三の山と十の鉾である。ぎおん祭りが印象的な理由の一つは、鉾の巨大さである。その上、この祭りは長い歴史がある。千年以上、約 1150 年の歴史がある。疫病を払う神事として始まったものである。現在でも、神の使者として地元の少年が選ばれる。 

次に、「泣き相撲」について説明する。泣き相撲は伝統的な日本のイベントであり、たいてい四月に開かれる。力士は赤ちゃんを泣かせようとする。一番大きな泣き声は悪い精霊を追い払い、赤ちゃんが元気で強くなると言われている。力士は時々、鬼のマスクをしている人と一緒に行う。最初に泣いた赤ちゃん、また一番大きな泣き声をしている赤ちゃんが勝者と宣言される。 

 

さらに、沖縄の「パーントゥ祭り」について調べた。パーントゥは超自然的なかみで、この祭りの名前の元になっている。この神様は泥や小枝に覆われている。悪を追い払い、住民にうんをくれる。神話によると、新しい家や赤ちゃんに泥を塗れば、うんに恵まれるそうである。このお祭りは観光客のための行事ではなく地元の儀式である。お祭りの時に、男性はパーントゥになって、住民に泥を塗る。たいていこのお祭りは秋の終わりに行われる。 

 

次に、「阿波踊り」について調べた。阿波踊りは日本の{大きい/大きな}伝統的な踊りお祭りである。毎年、八月十二日から十五日にかけてある。400年の歴史があって起源が知られていない。徳島県で行われ、千人以上が伝統的な舞踊を踊る。阿波踊は三つの異なる説がある。例えば、異なる説の一つは徳島城を建てるため、阿波踊りを作ったというものである。お祭りの時はストリートフードを食べたり、ゆかたを着たり、踊ったり、色々なできることができる。 

それから、「さっぽろ雪まつり」についても調べた。このお祭りは北海道の道都のさっぽろで行われる。毎年二月の一週間に100以上の雪像が展示される。さっぽろ雪まつりは三つの主な見どころがある。大通り公園と、すすきのと、つどーむ会場である。大通り公園には雪像が展示される。そして、つどーむ会場では、ゆきのスライダーや、スノーラフティング、チュービングがある。最後のすすきのでもたくさん楽しいことがある。 

最後に、「御柱」というお祭りについて説明する。御柱祭りでは、六年に一度、諏訪大社の人々が近くの山から神社まで大きな木を運ぶ。御柱祭の時、人々が柱に乗って山の斜面を下る。

問題の一つは、日本には、10 万から 30 万のお祭りがあるため、選べるお祭りが多すぎることだった。長い歴史がある祭りは、たくさんある情報を整理する必要があった。そして、たくさんの日本語のサイトもあった。 

今は私はいい気持ちである。とても面白いトピックであると思うが、少し大変でもあった。私はもっと情報を学びたい。そして、将来ぜひ日本のお祭りに行きたい。 

Comments

  1. 興味深い研究を共有してくれてくれてありがとうございます!私が知らないお祭りもあったり、知っていても歴史を知らなかったりして、とても勉強になりました!

    アリアさんが「今学規たくさん勉強にな」ったと聞いて、私もうれしいです!
    一年間ありがとうございました!アリアナさんも期末試験、頑張ってくださいね。そして、どうぞよい夏休みを!

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