「今学期のふりかえりと個人学習プロジェクトの最終報告』
1.今学期、そして、日本語301のふりかえり
こん学期は日本語をたくさん学びました。この授業は最初の対面授業で楽しかった経験です。私の一番ことは日本について学びました。高校時代から今までには日本の文化に興味があります。私は日本語301にラーメンとか祭りとか色々なことを学びました。本当に日本語301を受けてよっかたです。
2。 個人学習プロジェクト最終報告
タイトル「 日本とアメリカの大学の違い 」
1。起(き) (introduction):トピックの説明、選んだ理由
私のトピックは日本とアメリカの大学の違いである。私は日本に行ったことがなく、日本に留学したいと思っている。そのため、日本の大学についてもっと知りたいと思う。また、このトピックはとてもおもしろいと思う。
2。承(しょう) (content 1):今学期の成(せい)果(か)(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など)( results of this semester)
今までに日本の高校生が受けなければならない試験や日本の大学の学費などを調べた。
まず、高校生が大学入学前にどんな試験を受けるかについて紹介する。日本では国立大学に高校生は二つのテストを受けなければならない。「大学入学共通テスト」がその中の一つである。この試験は二日かかる。国立大学では共通テストに合格した場合は、他のテストも受けなければならない。 しかし、私立大学ではたいてい一つのテストを受けなければならない。
アメリカでは高校生が SAT か ACT を受ける。SAT と ACTは3 時間ぐらいかかる。日本でもアメリカでも、高いスコアを取ればいい大学に入学できる。
次に、大学の学費について調べた。日本の大学の方がアメリカの大学より安いと言われてい
る。日本の大学生は 1 学期間に約 54 万円を払う。パデュー大学の学費は約 320 万円である。54 万円は約 4000 ドル、320 万円は約 21000 ドルにあたる。
それから、日本の大学とアメリカの大学の食堂の違いを調べた。日本の大学では多くの日本料理が提供されている。アメリカの大学ではインド料理やメキシコ料理などが提供されている。また、アメリカの大学の食堂はビュッフェ形式である。日本の大学の食堂はビュッフェではなく、定食を提供している。ご飯やサラダなどがある。
次に、日本大学のサークルと部活について調べた。クラブは部活とサークルに分かれている。日本の部活の方がサークルより真面目である。部活はプロフェッショナルスポーツのようなものである。サークルはもっとカジュアルである。しかし、サークルも部活もやめにくく、専念する必要がある。アメリカの大学のクラブはカジュアルで、やめやすい。
それから、寮について調べた。日本大学の寮は一人当たり一部屋である。日本の寮には多くのルールがあり、門限も設けられている。アメリカの大学の寮には一人以上が住み、門限はない。
最後に、日本とアメリカの大学の授業の違いについて調べた。大きい日本の授業では、学生が授業中にあまり質問をしなくて、小さい大きい日本の授業では、もっと質問を聞きます。でも、アメリカの授業では質問をしてもいい。それに、アメリカの大学の方が日本の大学よりテストがある。アメリカの大学では、たいてい一学期に三回の試験がある。しかし、日本の大学では一学期に一回か二回験がある。
3. 転(てん) (content2):大変だったこと、頑張ったこと( Things that were hard and you worked hard on)
日本の大学についてのサイトはあまりないから、調べにくかった。サイトによって違う情報があって日本語のサイトがたくさんあったから、情報を探しにくかった。
4. 結(けつ)(conclusion): プロジェクトが終わった今の気持ち、これからの目標 ( How do I feel now that the project is over)
プロジェクトが終わった今、私は嬉しい気持ちである。日本の大学について多くを学ぶことができた。また、アメリカの大学についても新しい情報を得ることができた。
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